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2018年9月18日~21日のバックナンバー

9月のバックナンバー.

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2018/9/19  国土交通省、「2018年地価調査」結果を公表

国土交通省は9月18日、「2018年地価調査」の結果を公表しました。

2018年地価調査は、全国約2万2,000地点を対象に実施。7月1日時点の地価動向として、全国の全用途平均が1991年以来27年ぶりに下落から上昇に転じ、三大圏以外の地方圏でも地価の回復傾向が広がりつつあります。主な内容は次の通り。

全国平均は、全用途平均が1991年以来27年ぶりに下落から上昇に転じ、住宅地は下落率の縮小傾向が継続、商業地は2年連続で上昇。

三大都市圏では、各圏域で住宅地・商業地ともに、上昇基調を強め、大阪圏の住宅地も4年ぶりに横ばいから上昇に転じた。

一方、地方圏は、地方四市で住宅地・商業地とも三大都市圏を上回る上昇。その他の地域では、下落幅が縮小。

背景として、全国的に雇用・所得環境が改善する中で、交通利便性や住環境の優れた地域を中心に住宅需要が堅調であること、外国人観光客の増加による店舗・ホテル需要の高まりや再開発事業等の進展等を背景に、投資需要が拡大していること、が挙げられています。


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2018/9/19  近鉄不動産、社会人向け単身者用に特化した賃貸レジデンス事業の第1号物件、来年2月に竣工

近鉄不動産(株)(大阪市天王寺区)は9月19日、社会人向け単身者用に特化した賃貸レジデンス事業の第1号物件として、京都府木津川市で「Sociale 木津川台」の建築に5月に着工し、来年2月に竣工して3月から入居を開始する予定、と発表しました。

賃貸レジデンス事業において、社会人向け単身者用に特化した物件は同社初で、同物件の計画に伴いブランドを新設し、「Sociale(ソシャレ)」と名付けました。

「Sociale」は、英語で「社会的・社交的」の意味を持つ「Social(ソーシャル)」をベースに「オシャレ」「レジデンス」の言葉を掛け合わせ、「社会性豊かでオシャレなレジデンスを創造したい」という思いを込めています。

特長として、エントランスに入居者専用の共用空間「コモンスペース」を設け、入居者同士が交流し、ライフスタイルの共有やビジネスの情報交換をすることができる点が挙げられます。入居者同士の親睦を深める交流会や、ホームパーティーの開催等での利用も想定。

同社では今後もCRE戦略の一環として、遊休地や建て替え用地において、社会人向け単身者用賃貸レジデンス事業を積極的に推進する、としています。

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2018/9/19  全保連、外国人入居者向けに特化した家賃保証システム「SUMAU-すまう-」の提供開始

家賃債務保証の全保連(株)(沖縄県那覇市)は9月18日、外国人専門に家賃債務保証や生活サポートを行う(株)グローバルトラストネットワークス(東京都豊島区)と業務提携を行い、従来のサービスから、より外国人入居者向けに特化した家賃保証システム「SUMAU-すまう-」の提供を同日より開始する、と発表しました。

外国人専用家賃保証システム「SUMAU-すまう-」は、保証限度額が月額賃料の24ヵ月分+修繕費保証1ヵ月分相当で、保証内容は月額賃料、明渡し訴訟費用、建物明渡し時の修繕費、残置物撤去費用ほか。

付帯サービスは外国語対応の与信、契約サポート、外国語対応の生活サポートサービスで、対応言語は日本語、英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語、ポルトガル語、スペイン語、モンゴル語、クメール語に常時対応し、その他の言語は随時対応。

今回の新たな協業により、協定不動産会社、賃貸物件オーナーの不安が取り除かれるだけでなく、日本で新たな生活をスタートする外国人のニーズに応えることが可能となります。また全保連とGTNは、協業メリットを相互に発揮できるパートナーとして、シナジー効果の高いサービスを提供し、今後増加が見込まれる外国人居住者が日本で安心して生活できる環境の提供を目指す、としています。

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2018/9/19  大東建託、グループ初のサービス付き高齢者向け住宅『エルダーガーデン簗瀬』の入居・サービス開始

大東建託(株)(東京都港区)は9月18日、グループ会社、大東建託パートナーズ(株)(東京都港区)が、グループでは初となるサービス付き高齢者向け住宅『エルダーガーデン簗瀬(やなぜ)』の完成に伴い、10月1日より入居・サービスの提供を開始する、と発表しました。

『エルダーガーデン簗瀬』は、同社グループ会社のケアパートナー(株)(東京都港区)が運営する介護事業所(通所介護、訪問介護、居宅介護支援)を併設し、アクティブな高齢者から介護が必要な高齢者まで、幅広いニーズに対応。

一般的なサ高住の基準を満たすだけではなく、各住戸にキッチン・コンロ・浴室を備え、独立した居室を確保することで、プライバシーに配慮した快適な空間を実現。

間取りは1Kと2LDKの2種類のバリエーションがあり、単身はもちろん、夫婦での入居も可能。また、入居者同士の交流や、地域の方々も利用可能なコミュニティラウンジも完備しており、入居者が楽しく暮らせるための工夫を取り入れています。


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2018/9/19  ADDIX、Web接客ツール「FARO CTA」不動産系サイト向けにデザインテンプレートを追加

ビジネスデザインカンパニーの(株)ADDIX(東京都港区)は9月19日、提供するWeb接客ツール「FARO CTA(ファーロシーティーエー)」が、不動産系サイト向けにバリエーション豊富なデザインテンプレートを追加した、と発表しました。

資料請求数の促進、現地見学会の周知徹底、オープンハウス/モデルハウスの見学申込み強化などに即日活用できる14テンプレートを拡充。管理画面の操作だけで、即座にサイトTOPや指定ページに対して様々なポップアップ/モーダルを表示させ、サイト訪問者の滞在時間を延ばし、様々なアプローチからCV率向上に取り組むことができる、としています。


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2018/9/19  ラストマイルワークス、VRホームステージングに画像処理技術による家具消し機能を追加

不動産業界向けのVRサービス、teriorを展開しているラストマイルワークス(株)(東京都新宿区)は9月18日、VRホームステージングに画像処理技術による家具消し機能を追加した、と発表しました。

これにより、買取再販業者が扱う空室物件のみならず、家具が残っている入居中の物件であっても家具を消し空室状態を再現することができるため、幅広い不動産業者にVRホームステージングを利用してもらうことが可能、としています。

実写のパノラマ画像にフルCGの家具を合成することで、気軽にホームステージングを実現。メーカーの家具を入れたり、複数のインテリアデザインを比較することも可能です。今までは高価格帯の物件でしか検討されなかったが、低価格化の実現により不動産の売買仲介、リフォーム、リノベーション関連業者など幅広い業界が手軽に利用することが可能、としています。


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2018/9/19  レオパレス21、「WORD OF MOUTH」部門で最優秀賞を受賞

(株)レオパレス21(東京都中野区)は9月18日、アジア太平洋地域で最大級の国際的なPR業界賞「SABRE Awards Asia-Pacific」において、(株)電通とともに取り組んだプロジェクト「Man on the Curtain」で、「JAPAN」「WORD OF MOUTH」「MARKETING TO WOMEN」の3部門のファイナリストに選出され、「WORD OF MOUTH」部門で最優秀賞を受賞した、と発表しました。

今回受賞した「Man on the Curtain」は、女性を狙った住居侵入犯罪を軽減することを目的とした防犯施策。スマートフォンとプロジェクターを用いて、動く男性のシルエットを室内から窓に投影することで犯罪者に大きなプレッシャーをかけ、犯行を抑止することを目的としています。


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2018/9/20  東京都、「2018年 東京都基準地価格の概要」を発表

東京都は9月19日、「2018年 東京都基準地価格の概要」を次の通り発表しました。

全域的な動向を東京都全域でみた場合、住宅地、商業地、工業地で対前年平均変動率が6年連続でプラスとなった。また、住宅地、商業地、工業地及び宅地見込地の計においても、平均変動率が6年連続でプラスとなった。

2017年調査では、区部694地点、多摩地区331地点の計1,025地点で価格が上昇したが、2018年調査では、1,022地点で価格が上昇。地区別の内訳は、区部が694地点中694地点、多摩地区が519地点中328地点で、用途別の内訳は、住宅地が751地点中580地点、商業地が460点中429地点、工業地が13地点中13地点。

前年から価格変動がない価格横ばいの地点は、2017年は159地点(区部0地点、多摩地区132地点、島部27地点)だったが、2018年は160地点(区部0地点、多摩地区132地点、島部28地点)となった。


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2018/9/20  東急リバブル、ホームページにAIチャットボットを導入

東急リバブル(株)(東京都渋谷区)は9月20日、チームラボ(株)(東京都千代田区)との共同開発により、東急リバブルのホームページにAIチャットボットを導入した、と発表しました。

同社はホームページの大幅リニューアルを6月に実施し、写真や画像の大画面表示やCGを利用した新機能の導入により「より見やすく、分かりやすく、使いやすい」サイトを構築。さらなる利便性向上に向け、新機能『AIチャットボット(My ブルちゃん)』を導入したもの。

特徴は東急リバブルのキャラクターである「ブルちゃん」がWeb上で接客し、顧客の不動産探しを手伝い、また、物件を探す顧客に対しては、行動パターンを分析し、お勧めの物件を紹介できること。


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2018/9/20  シェアネクスト、シェアハウス専門物件検索ポータルサイト「シェアNEXT」を公開

シェアネクスト(株)(東京都中央区)は9月20日、シェアハウスを気軽に探せるシェアハウス専門物件検索ポータルサイト「シェアNEXT」を公開した、と発表しました。

シェアNEXTは、上京したい人や毎月の賃料を下げたいと考えている人に「シェアハウスという選択肢を提供する」ことを目的としたシェア住居プラットフォームサービス。

主な特徴は、東京を始め全国にあるシェアハウスをマップから簡単に検索することが可能で、男女比や平均年齢など、知りたい情報を事前にピックアップすることが可能となっている点。


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2018/9/20  アルティメット総研、賃貸情報サイト「ウチコミ!」の奈良県での入居者募集を開始

(株)アルティメット総研(東京都新宿区)は9月20日、運営する大家さんが直接入居者を募集する賃貸情報サイト「ウチコミ!」の奈良県での入居者募集を9月24日より開始する、と発表しました。

対応エリアは、奈良市、生駒市、平群町、王寺町、三郷町、大和郡山市、斑鳩町、上牧町、河合町、香芝市、天理市、広陵町、桜井市、橿原市、大和高田市、安堵町、川西町、三宅町、田原本町、葛城市、五條市、高取町、明日香村、御所市などで、物件登録詳細ページはこちらから。


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2018/9/20  ダンゴネット、賃貸管理ソフト「賃貸名人」を大幅にバージョンアップ

(株)ダンゴネット(東京都国分寺市)は9月20日、賃貸管理ソフト「賃貸名人」を大幅にバージョンアップした賃貸管理データベースソフト「賃貸名人プラス」を同日にリリースする、と発表しました。

「賃貸名人」は紙媒体やデジタルデータを一元で管理することにより情報の抜けや漏れを防ぎ、社内間の情報共有を円滑にする様態を持ち、新バージョンでは、パソコン業務が苦手な人でも直感的に操作でき、各社に適した帳票が自由に作成できるようにしています。


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2018/9/20  Houzz Japan、「2018年版 HOUZZ & HOME 住宅リフォーム・リノベーション市場調査」結果を発表

家づくりとインテリアデザインのプラットフォームを提供するHouzz Japan(株)(東京都渋谷区)は9月20日、「2018年版 HOUZZ & HOME 住宅リフォーム・リノベーション市場調査(Houzz 住まいのアンケート)」の結果を発表しました。

調査はHouzzに登録しているユーザーを対象に実施され、世界で21万9,500名以上、日本では約3,900名の回答を集計したもの。

それによりますと、2017年にリフォーム・リノベーションが最も多く実施された場所はキッチン、次いで、バスルームとリビングルーム。「初めて住宅を購入した人」は、「長期の住宅保有者」に比べ2倍以上もの人がキッチンのリフォーム・リノベーションを行いました。

約90%もの人がリフォーム・リノベーションをする際に専門家に依頼をした(89%)と回答。また、依頼先で最も多かったのは、工務店(25%)、次いで施工会社(19%)。そして、最も多かったリフォーム施工期間は3ヵ月~6ヵ月(35%)、3ヵ月未満(28%)、次いで1年~2年(19%)。


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2018/9/21  ミサワホーム、木質系賃貸住宅「Belle Lead SkipHigh(ベルリードスキップハイ)」を全国発売

ミサワホーム(株)は9月21日、自分らしく快適に暮らせるゆとりある木質系賃貸住宅「Belle Lead SkipHigh(ベルリードスキップハイ)」を北海道・沖縄県を除く全国で、9月25日に発売する、と発表しました。販売目標は年間150棟。

「Belle Lead SkipHigh」は木質パネル接着工法で、2.8メートル以上の高天井を有するHタイプ、高天井に加え「ロフト蔵」を設置するLタイプ、大収納空間「蔵」と「スキップマルチルーム」を併設するRタイプの3つから選択できます。

高天井や「蔵」は、同じ床面積でもより広く、ゆとりのある居住空間が確保できるため差別化が図れ、設備の導入やグレードアップによる差別化と違って、比較的維持管理コストが少ないという点も賃貸住宅の安定経営につながる重要な要素、と見ています。

外観は、アクセントとなる柱型部分を明るい色みのバルコニーと組み合わせることで縦横のラインを強調し、永く愛されるシンプルなデザインとした。従来品に比べ耐久性が向上した外装材を採用することで、ノンシーリング仕様による継ぎ目の目立たない美しい仕上がりに加え、維持管理コストを抑えています。

また、入居者募集時に視覚的な訴求を強化するため、戸建住宅で今年4月より本格展開しているインテリアスタイルの中から、とくに人気の4スタイルを賃貸住宅用にアレンジしたインテリアパッケージを揃え、多様化する入居者を想定して、各戸ごとに選択できる、としています。


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2018/9/21  ニフティ、不動産情報総合サイト「ニフティ不動産」が「こだわり条件数No.1」

ニフティ(株)(東京都新宿区也)は9月21日、子会社のニフティライフスタイル(株)(東京都新宿区)が提供する不動産情報の総合サイト「ニフティ不動産」が、(株)ネオマーケティングによる9月に実施した調査において、「こだわり条件数No.1」になった、と発表しました。

また、ニフティ不動産のこだわり検索項目のうち、「よく使われる条件TOP10」の1位~10位を次の通り発表しました。

2人入居可、インターネット無料、全居室フローリング、脱衣所、近隣施設-スーパー、近隣施設-コンビニ、駐車場1台無料、ごみ出し24時間OK、敷地内ごみ置き場、シューズボックス。


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2018/9/21  フィナンシャルドゥ、大光銀行と提携

(株)ハウスドゥの連結子会社、(株)フィナンシャルドゥ(大阪市北区)は9月21日、
(株)大光銀行(新潟県長岡市)と提携し、10月1日より同行が提供するリバースモーゲージ「新潟R住宅連携商品・たいこうリバースモーゲージローンIII」に対する不動産担保評価と債務保証を行う、と発表しました。

同行は空き家対策、住宅の維持管理、中古住宅市場の研究・整備等の事業を目的とした新潟県不動産流通活性化連携協議会に参画しており、同協議会で行う「住宅ストック維持・向上促進事業」の一環として中古住宅等の流通活性化につながる金融商品の開発を進めています。

今回の提携では同行とともに同協議会に参画する新潟県宅地建物取引業協会の会員とも連携し、ハウスドゥ!グループ及び同協会員のネットワークを活用した査定と不動産流通を行うことで、高齢者の資金需要に応え、空家対策等を通じた地方創生にも寄与することが期待される、としています。


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2018/9/21  京都ライフ、「40周年記念キャンペーン」を実施

不動産賃貸仲介の(株)京都ライフ(京都市中京区)は9月21日、10月に創立40周年を迎えることから、同日より2月20日までの3ヵ月間、「先着4000名様へ500円分のクオカードプレゼントキャンペーン」と「抽選で豪華景品が当たるキャンペーン」の「40周年記念キャンペーン」を実施する、と発表しました。

キャンペーン期間中に京都ライフ各店舗で、居住用賃貸物件を成約した顧客へ、500円分の京都ライフオリジナルクオカード、抽選でJTBトラベルギフト券などをプレゼントするもの。


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2018/9/21  LIFULL、楽天LIFULL STAYと綜合警備保障が民泊事業で業務提携

(株)LIFULL(東京都千代田区)は9月20日、関連会社の楽天LIFULL STAY(株)(東京都千代田区)と綜合警備保障(株)(東京都港区)が同日、民泊事業に関する業務提携に合意した、と発表しました。

提携に基づき、楽天LIFULL STAYとALSOKは、空き家や別荘などの遊休資産が民泊施設として利活用されることを促進するために、共同で空き家の利活用に向けたサービスの開発を行います。

防災・防犯について豊富なノウハウを持つALSOKと、民泊に関するプラットフォーム事業や運用代行などを行う楽天LIFULL STAYが共同でサービスの開発を行うことで、不動産オーナー、民泊施設運営者にとって費用対効果が高いサービスの開発につながる、と見込んでいます。


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2018/9/21  全宅連・全宅保証、「消費者の住宅の住居志向と購買等に関する意識調査」を実施

(公社)全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)・(公社)全国宅地建物取引業保証協会(全宅保証)は、9月23日の「不動産の日」に合わせて、「消費者の住宅の住居志向と購買等に関する意識調査」を9月21日~11月30日に実施します。

調査は消費者の住居に関するニーズと現状の把握を目的に毎年実施しており、今回の調査においても2019年2月に結果を取りまとめ発表する予定。なお、アンケート回答者で希望者の中から抽選の上、ギフトカードをプレゼントします。アンケートは こちらから。


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